私的にありえない額を払って画像鑑定してもらったのは2週間前、もうしばらくはいいや〜と思っていたのも束の間、これまたタイミングよく、坂田さんのオーラリーディングセッションでとっても楽しかった〜という話を友達2人から聞いた。人の話を聞くとこれまた行きたくなる〜 8月半ばにでもと思っていたが、なんだかすぐにでも行かずにはおれなくなり、どうせやってもらうならもう行っちゃえ〜などと即予約。最近、混み混みだから危ういところだった。まぁ予約がとれる時、行くべき時ってこんなもんなんだけどぉ〜タミンコフ将軍のことも聞きたかったので2コマ予約。ひぃ〜 ますます金が飛んでいくー(今年は既に10万円くらい使ってるぞ) 本当は将軍本人を連れて行くのが一番なんだが、嫌だーコワイ〜などとぶつぶつ言っていたので辞めて写真を持っていくことにした。坂田さんに伺ったら、写真でもOKということだったので数枚持っていった。しっかし、もっと最近の写真はないのか… 2006年7月13日、前回初めてみてもらったのは1月だから、あれから半年だ。なにかオーラに変化がでてるんだろうか?と期待にワクワク・・・っていうか、不本意な勤務スタイルにしたからシュ〜ッとオーラがしぼんでいるのかも・・・しょぼーーん |
| いつもの様にとっとと会社を早退し、あんまり好きくない総武線に乗って新小岩到着。またしてもちょっと早めなのでブラブラ・・・するところもなく・・・遠回りしてギリギリの時間にサハスラーラ到着。さっそく坂田さんに見ていただいた。 |
まず将軍のオーラを見ていただく。濃い青、ラベンダー、深いグリーン、砂漠の黄色、濃い深い赤ということらしい。赤でも私は燃えるような赤だが、将軍のは落ち着いた赤ということらしい。 将軍は溜め込む、私は発散、という正反対のエネルギーらしい。夫婦というのはこういう風に全く正反対というのと、双子のようにまるっきり同じという組み合わせのどちらかという感じらしい。中途半端でどちらともいえない、という曖昧なのがないのかも。 将軍との関係について、またしてもここで鶴見さんのタロットや靜さんとこで言われたことと全く同じことを言われた。同じものを見ているんだから同じこといわれるのが当然なんだけどぉ〜 今回はさらにつっこんで詳しくって感じだった。 縁とは不思議なものだとつくづく感じる。対面同席五百生ってことか。 っていうか、何度も何度も何時も何時も有り難い話だなぁ。 今まで聞いたことのない新たなこともたくさん教えていただき超面白かった。 後ろの人も最終ボスキャラ登場〜って感じ。みんなそうなんだろうと思うけど、結局繋がる意識があるか無いかなんだろうと思う。私も大師匠の他に最終ボスキャラ軍団がいたりして、こりゃまた大安心というかなんというか、やるべきことはやって安心して上に任せよう〜って気になっちゃうわけである。 |
| 今回は未来鑑定で言われたことに関して聞く気は最初からなかった。子供云々など話もでなかった。聞こうが聞くまいがもう神聖な計画が決まっているわけだから、まぁいいいやって感じ。 あとは知らなくていい前世話やら星やらいろいろネタ話満載だった。だから何?ってみんなは思うだろうけどぉ〜 |
![]() 「そうそう、前回と変わったところがあるわよ〜」と、坂田さんがおっしゃってスラスラスラ〜と私のオーラの状態を描いてくださった。マゼンタとオレンジの部分がボワ〜ンと前回よりも大きくなり、前後も大きく広がっているらしい。なんでそうなっているのかその理由も教えていただいた。 しょぼーんとなってるかと心配していたが、本質がわかっているから そんなくだらないことで影響を受けないということだった。おもしろーい! あと言われて嬉しかったのは、身に着けている石がとてもイイ感じということだった。安い石を通販で大量購入して家に届いた時はさすがにドンヨリ重い感じがするんだけど、おまじないやら我が家のシャーマングッズで浄化じゃ〜とかなんとか、なにせ自分がパワースポットだなどと傲慢丸出しなわけで・・・まぁそれが良かったのか? いやいや、私ではなく上に任せてお願いしちゃうからなんだろうなーと思うよ。 |
| 星のことも聞いてみた。坂田さんも同じ星だって。うふふ この星の人は目に書いてあるんだって。しかもカタカナ。うぷぷぷぷ 見る人が見るとそれくらいスンゲーわかりやすいってことなんだろうにゃー |
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今回は私的に改めていろんなことを確認しにいったような気がする。改めて確認してさらに安心〜って感じ。まぁ現実はといえばいろいろ問題山積みなんだけどぉ〜 その割りには今までで一番心穏やかな気がするよ。半年前とはこれまたエライ違う。オーラの状態が示すとおりってことかぁ。 セッション中、いろいろな話のなかである話題になると、私のオーラが面白い状態になるって、実況してくださった。もう面白すぎ! しっかし、私ってなんだかバレバレだな。 あっと言う間に時は過ぎ、時間がオーバーしてしまった。 そして最後の最後に「え?何書かされてるんだろうー」などとおっしゃいながら坂田さんがガイドになにやら書かされてた。「これ渡して良いのかなぁ?」とおっしゃるので、「くださいよー」と私。 もう一度何のことかガイドに聞くと、あーそういうことね、とまた書き出す坂田さん。 そのメッセージは抽象的でありながら、なにやら奥深いものがある、って感じなんだけどぉ〜 不思議な感じ。これは真理なのかもしれないなぁ。今回はこれを聞きに来たのか。 坂田さん、重要なメッセージを教えていただき、ありがとうございました。 |
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| 前世いろいろ |
| 知らなくても良いんだけど、なんかネタとしてあーだった、こーだった、だからこうじゃん〜っておもしろいから、ついつい聞く機会があるたびに聞いてみる。それを覚え書きとして羅列してみました。 年代がわかるともっと面白いんだろうけどなぁ。 私の場合、メインはシャーマン系ということらしい。 どうやらカナーリ重いみたい。超悲惨〜 その他は医者や科学者やアーティストなど、まぁいろいろやっているらしい。 こうやって見てみると、なんだか血だらけなんじゃなーい |
| 聞くところによると、自分の希望通りの過去世(お城のお姫様や大金持ちや歴史上の有名人)でないと怒り出したり、前は大金持ちだったのに今世では貧乏だったりして納得いかないと全てナゲヤリになる人がいたりするらしい。 なんだか大きくズレてるよなー 数え切れないほどの転生で、仮に過去にエライ人、歴史に名を残すようなことを成し遂げた人、多くの人を従えたり、助けたりしたとしても、魂的には後生のほうが成長しているってことは確かなことらしい。だから、前にどんなスゴイことをしていようとも今の自分の方が魂的に成長しているんだよねん〜 |
| 職業 やってたこと |
地域 | どんなこと | 今世での感覚 |
| メディスン・マン | アリゾナ セドナ その他北米 |
アリゾナ、セドナあたりやその他の村多数。 村が全滅。大虐殺。ブッ殺される。 自分の力が及ばなかったと、カナーリ ヘコむ。 単純に100人の村10回としてもそれだけで1000人ということに・・・そのうち出会う関わりあう人達はみんな村の人だったりということに・・・ |
小さい時から自分が行かなければならない所と思っていた国のひとつ。 昔からインディアン好き。やたらと小さい頃から羽を拾う。高校生の時にアメリカに行って初めて幸せとはこういうことかと実感。インディアングッズのキットを買ってつくりまくる。その中にそれとは知らずメディスンマンの被り物あり。 |
| インディアン戦士 | 北アメリカ | インディアン大虐殺でブッ殺される。 無駄な戦いで死んだことなど思い出したくもない。 |
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| メディスン・ウーマン | ブリティッシュ・コロンビア | 全てにおいて幸せに過ごす。 (10歳くらい年下のガードマンが将軍) |
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| 陰陽師 呪術師 |
日本 | 神とは〜云々極め頂点に立つ。天皇家とベッタリ、策略を巡らし影から政治に影響を与える。カナーリ豊かな暮らし。しかし、悲惨な一般下々の人々を見て、豊かに暮らす自分たちは良いけど彼らはどうなのよ?と悶々とする。 |
日本はイマイチ興味が無いくせに、陰陽師の衣装には異常にそそられる。 子供の頃からなぜか京都大嫌い。言葉も大嫌い。しかし、最近は行ってみようかなと思い始めた。 |
| クマリ? | 現在のチベット、ネパール、ブータンあたり | いきなり神格化されて連れて行かれる。 (兄は妹を守れなかったとエライ後悔。これが始まりで常に将軍は私を保護する役目になろうとする。) |
チベットは小さい時から自分が行かなければならない所と思っていた国のひとつ。 チベット仏教大好き。仏具集めまくり。僧侶の衣装が欲しい。 なぜかブータンがあまり好きではなく嫌な感じだったが、このことを話した友達に、「そのせいで嫌なんじゃないか?」と言われたら嫌な感覚がなくなった。 |
| 僧侶 | チベット | 即身仏みたいな | |
| 修行者 | インド | サドゥみたいな 怪しい行をする修行者 |
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| シャーマン 神官 |
中南米 マチュピチュとかか、ティオティワカンやツェツェンイツァ |
生贄サックリ。 ある意味 良い腕の外科医。 各臓器ごとツボにいれそれぞれの神に捧げる。 人の生死を決める。 |
小さい時から自分が行かなければならない所と思っていた国のひとつ。 6才くらいまで、(魚くらいしか手に入らなかったが)よく解剖していた。人体解剖願望があった。 3〜4才頃、自分は脳外科医と思い込む。そのうちなぜかネパールの目医者などと思い込む(意味不明〜) |
| 騎士 | イギリス アーサー王時代 |
無茶な計画をエラそうにみんなに語る。 (みんなが呆れているのに、将軍だけが見守る) |
中世の騎士とかいまいちようわからんが・・・ |
| カトリック司祭 | ヨーロッパ? | 欲と色にまみれたサイテー エロエロ司祭 美少年を欲望のままにいろいろとあんなことこんなこと・・・ |
聖職者にあるまじき行為。もう嫌悪だらけなのに、自分がそれだったとは! しかも驚愕の事実があったりしてー |
| キリスト教徒 | ヨーロッパ | 熱心な信者・・・でも異端 | 数年前までキリスト教はとんでもないと思っていた。 |
| 医者 科学者 |
? | そのつもりはなかったが、結果的に殺人兵器をつくりあげてたり。 | |
| アーティスト | ? | ? | 絵を描いたりなんか作ったりは小さい頃から好き |
| ? | 現在のイタリアあたり | ひとところに居ない男。 おそらく女たらしかと・・・ | なぜかイタリア大好き。顔が好き。言葉も好き。全く話せないけどイタリア語が妙にできそうな気がする。 |
| ? | インド | 貧しいながらも、みんなに施しを与えていた女性。 このときにカナーリ徳を積んだらしい。 |
衣装が好き、ヨガやら精神世界に興味あり。 インドというと華やか、キレイ、楽しいというイメージが昔からある。 インドって貧乏で汚いというイメージを持つ人にムカついていた。 インド人には親切にしてもらって良いイメージあり。 |
| ? | 中国 | 設計士である将軍の良き友、理解者 あー でもやはり私がなにかやらかしているような… |
中国というと広東語の響きが好き。華人には旅行先でよく親切にしてもらう。 |
| ? | オーストラリア | 白によるアボリジニ大虐殺。 またここでもブッ殺される。 |
自分自身は行ったこともないし、あまり興味もないが、オーストラリア好きや留学したり住んだりしたことある友達が多いかも。 そういえば小学生の頃はセイシェルかオーストラリアに移住したいとなぜか思っていた。 |
| ? | エジプト | ピラミッド設計に関わる将軍の妻 | 小さい時から自分が行かなければならない所と思っていた国のひとつ。 昔からエジプトのピラミッドやらスフィンクスにそそられる。 |
| 子沢山母 | ? | カナーリの子沢山。 何度も何度もやってるということはエライ数に・・・ 10人の子持ち10回としたら単純に100人?!その孫やらなにやらとなるとワケワカメに・・・ 虐待などはしていなかったらしい。 |
今回全く興味なし 以前はそこらの無知な親、的外れな親にムカついが今はどうとも思わない。 今世で縁のある女友達が、その時のワンパク息子の一人。 ○×△*が私の子供だったことがあるとか。うひひ |
| 呪術師 戦士 |
ボルネオ、南米あたり | 首狩り自慢 | 髑髏大好き。 首狩のイバン族の刺青がやけにカッコイイと思う。衣装も好き。戦利品の飾り方がカッコイイ。我が家のリビングに欲しい。 南米のTzantzaを2つ3つ腰から下げてみたい。 マングローブに囲まれた川を小さなボートで進むと異常にワクワクする。 虫怖いくせに、ジャングル大好き。 |
| 戦士 | 朝鮮半島 | 私が大虐殺 | 小さい頃から嫌悪感。言葉が嫌い。なにもかも全て嫌い。 自分が何かやらかしたという意識が強く恐怖感。 だからといってこちらから嫌がらせなどはしませんよ。 |
| ★新たなネタ聞いたら追加してみよう〜 って 早く思い出したいよなぁ・・・ で、今回はプラプラ遊び人〜 うーむ・・・ |
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前世は経験 今世は感謝 来世は夢 |
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| 別に前世を知っても知らなくても同じこと。未来を知っても知らなくも同じこと。誰かとの関わりを知っても知らなくても同じこと。守護霊さんが誰かを知っても知らなくても同じこと。自分は自分で何も変わることはない。私は私の好きなように思うようにやるだけだから・・・ でも知ってるといろいろ納得して面白いし、安心できるから、こういうことを聞く機会があったら聞いてみるのはオススメ〜 誰に教わったわけでもなく、小さい頃から「あぁ今回はこういうステージってことかぁ」などと思っていた人ならともかく、こういうこと自体まるっきり信じてない人にとっては全くお話にならないだろうなぁ。うっかり前世云々口をすべらしたら、「はぁ?せめて数年前のこととかいうならわかるけど生まれる前のことなんて?」ってカナーリ意味不明な反応されたことあるし。 まぁいいけどねー でも、人生一度限り、死んだらオシマイ、だれとも繋がらず一人ぼっちと思って生きているなんて大変だろうなぁ…合掌 |
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20060715